非常用発電システム

非常用発電システム

非常用発電システムのご提案

消防法で義務付けられている非常用発電機のほか、災害時や停電時に必要とされる照明・コンピュータ ・ 通信機等への電力供給用システムとしての防災型発電システムや投資コストを抑えた防災兼用型など弊社の豊富な設置実績に基づきご提案いたします。

導入実績

防災兼用型発電システム(常用発電機使用)

特徴
  • 災害時に予想される必要電力の供給が可能(照明・ポンプ(水道用)・エアコン等)また消防法で義務付けられている非常用としての併用も可能。
  • ピークカット運転を併用し、ランニングコストを低減。
  • 遠方監視盤を設置したことにより、発電機の稼動状態・デマンドの監視・燃料残量の確認が事務所内で可能。
  • 電力の使用状況をデータとして保存。 これにより施設全体の省エネ対策用資料として活用。
  

防災型発電システム(非常用発電機使用)

特徴
  • 災害時または停電時に必要な電力を供給。
  • 電力会社からの電力供給がストップすると、自動で発電機が運転し、電力供給。復電後自動で発電機停止を行います。
  • オールメンテナンス込みのレンタル方式でのご提供も行っています。

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